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ライフ治療器のセット方法と使い方をまとめておきます。

今回は、2個購入したライフ治療器の使い方などまとめて見ましたので、
説明書に重複する部分もあるかもしれませんが、乗っていないことも
まとめていますので、参考にして頂ければと存じます。


◆基本的な装着方法

ライフデジタルは付属のバンドを手の平、又は足の裏に装着して使います。
金属部分が肌に着くように装着します。

装着については画像の他、文章でも説明されています。
しかし、解り難いのか、低温火傷を経験するひとも複数いるようでした。

レインポーパパの体験談
実際にTシャツの上からや、足の裏では、
ビリビリした感覚がほんの少しだけ感じられましたが、もっと強く感じたいとおもい。
禁断のおでこに直接巻いて就寝しました。

結果としては、低温火傷して、おでこにカサブタができて、それが治っても、
色がしろく後が残ってしまいました。
幸い、剃り込みの生え際部に5mm程度の火傷跡なので、全然周囲には気が疲れませんので、
不幸中の幸いという感触です。

おでこにセットしたときに、実は両手の甲にも装着して寝たんですが、
もれなく両手にまるい低音火傷が出来てしまって、
これについては、跡形もなく傷跡も残らず完治しました。

馬鹿ですね。
ちゃんと説明書に書いてることを守らなかった自分が悪いです。

なので、3歳の娘には寝巻きの上からベルトだけを装着して寝させてます。
設定電圧は12Vです。
大人は17Vです。

セット項目は
【がん、神経芽細胞腫、0.04、2.12、0.78、2.50、7.50、55.91、87.50、96.50、434.87、523.01】
です。

もう少し、成長したら靴下を履かせて両足にも装着させようと思います。
大人であれば、皮が厚いので足の裏では直接装着しても問題ないかもしれませんが、
なかには、それでも足の裏に低温火傷する方もいるそうですので、
注意が必要ですね。


◆バンドの色 赤(+)黒(-)について

これはどっちの手に何色をつければいいか不明でした。
これについては、販売元にメールしたのですが、いまいち分かり易い回答をもらえませんでしたが。
口コミでは、【左が赤(+)右が黒(-)】のバンド装着のほうが、あきらかな改善が見られた!
というコメントもありましたので、私も同じように装着するようにしています。


◆CWとRFはどっちがいいの?
これについてはライフおばさんのブログにて言及されてました。

ライフおばさん便り
http://38949514.at.webry.info/201805/article_7.html

以下引用
ライフデジタルの旧バージョン(日本語否対応)、ライフデジタルV2ともキーボードに「CW」、「RF」というボタンがついています。

機械を作動させた状態で「CW」ボタンを押すと、機械本体の緑色のスクリーン内の右下に「×」の印が点灯し、
「RF」のボタンを押すと「×」は「□」の印に代わります。

取説にはCWは(無線周波数)、RFは(搬送波)と説明されていますが、どちらが効果的なのでしょう?

取説によれば「CW(表示は×)」が最良で、「RF(表示は□)」は第二の選択肢です。

取説に「搬送波(CW)(デフォルト)」と書かれていますが、ライフデジタルの旧バージョンは出荷時に「CW(×)」がセットされていましたが、ライフデジタルV2(日本語対応)は出荷時は「RF(□)」がセットされている様です。

「ライフデジタルプロフェッショナルV2のCWとRFの件、
V2から、デフォルトはRFになったそうです。変えた理由は、多くの人がガン以外の目的で使うからだそうです。(CWモードは特にガンに有効)

引用ここまで

ですので、娘の場合は、ガンですので、
「CW(表示は×)」にセットして使うことに致します。

◆モードについて

取説に「SWEEPモードが最も優れています。
しかしこれらのモード(SupperSweepやConversence Sweep)をする事は
無駄ではありません」
という意味合いのことが書かれたいたと思います。

始めは、ビリビリした感覚ちゃんと得られているか不安でしたので、
【pulse sweep】10秒で切り替わるモード。
でやっていたのですが、色々な方のコメントをみると、「SWEEPモード」でのみ
やっているかたが多いので、私もこのモードにする事に致しました。

◆まとめ
これらの事を考慮して、利用方法をまとめてみました。

・レインポーパパの場合(36歳男性)
セット疾患=【脊柱管狭窄症、0.14、0.32、0.97、7.50、125.71、175.75、512.33、682.02、759.83、927.10、】
装着部位=腰部ベルト、両足バンド
装着バンド=赤(+)黒(-)
電圧=17V
モード=SWEEPモード&「RF(表示は□)」
照射期間=数週間連日
症状=100%改善(やったのはライフ治療器だけではないですが、、、)
※いくつかの疾患が私自身もあるので、いろんな疾患をセットして試していきます。


・娘の場合(3歳児)
セット疾患=【がん、神経芽細胞腫、0.04、2.12、0.78、2.50、7.50、55.91、87.50、96.50、434.87、523.01】
装着部位=腰部ベルト
装着バンド=赤(+)黒(-)
電圧=12V
モード=SWEEPモード&「CW(表示は×)」
照射期間=一時帰宅が出来る週末だけ。数ヶ月
症状=まだ寛解に至らない
※退院できた期間中に連続して照射予定です。また、両足バンドもまだやってないので、
 靴下履かせてやりたいけど、いうこと聞かない日が多いです。幼児はコントロールが困難です。

我が家では2台ライフ治療器があります。
1台は、私の疾患用に。
そしてもう一台は、娘のガンを治療の為に、2台購入しました。


多くの方の参考になればと思いまして。
今回の記事はこの辺で。
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